翼に黒い部分があったので、2歳以下の若鳥のようです。今日は一日、ネイチャーセンターから見えない場所で過ごしていたのが残念ですが、今後見やすい位置に出てきてくれることに期待しましょう。
とってもお腹がすいていたのか、朝の発見後夕方まで、ほとんど休みなしに魚捕りに励んでいました。「あ、おいしそうなフナが取れた!」
今日は、一時的ですがマガンが普段よりもかなり手前に集まってくれて、はっきりと観察できました。現在、米子水鳥公園に集まっているマガンは300羽弱。オオヒシクイ4羽も混じっていました。このブログは、米子水鳥公園を管理する中海水鳥国際交流基金財団のブログです。 米子水鳥公園の本務である、すばらしい自然環境を次世代につなぐための環境管理、それに関係する国際交流・普及啓発・調査研究などの活動をご紹介します。 (注)このブログに掲載している写真は、(財)中海水鳥国際交流財団が管理しています。お問い合わせは、米子水鳥公園までお願いいたします。
翼に黒い部分があったので、2歳以下の若鳥のようです。今日は一日、ネイチャーセンターから見えない場所で過ごしていたのが残念ですが、今後見やすい位置に出てきてくれることに期待しましょう。
とってもお腹がすいていたのか、朝の発見後夕方まで、ほとんど休みなしに魚捕りに励んでいました。「あ、おいしそうなフナが取れた!」
今日は、一時的ですがマガンが普段よりもかなり手前に集まってくれて、はっきりと観察できました。現在、米子水鳥公園に集まっているマガンは300羽弱。オオヒシクイ4羽も混じっていました。
←まずは、「昆虫」の定義についておさらい。昆虫の体の特徴を勉強して、正しく昆虫を作りましょう!
← 昆虫作り開始。どうやったらうまく作れるかな~!
←おとうさん、おかあさんと一緒に昆虫作り。初めて使う道具ばかりですが、みんな上手に使いこなしていました。
←おとうさんといっしょにかっこいいノコギリクワガタが完成しました!
←13:20頃、中海の水鳥公園直近をヨットが横切り、園内で休んでいたマガンが驚いて一斉に飛び立った。マガンは大変神経質なので、この時期にヨットが水鳥公園直近を航行するのは控えていただきたい。
今日は、毎月開催している手作り自然教室の日。今日のテーマはビーズトンボ作りです。
← 今日はとてもお天気が良く、コハクチョウも目の前に集まっていたので、はじめに野鳥観察をしました。
←いよいよビーズトンボ製作開始。ワイヤーにビーズを通して、実物大のトンボを編み上げていきます。
←お母さんが頑張って作ったビーズトンボをつけて、はい、ポーズ!
←これはビーズで作ったアオモンイトトンボです。とても上手に出来ました!
←オナガガモのオスが座り込んで「ハアハア」。
←マガモのオスも「ハアハア」。