2007年12月7日金曜日

大学の授業で米子水鳥公園に来ていただきました。

米子水鳥公園は、さまざまな形で利用されています。
今日は、鳥取大学の生態工学という授業で学生さんたちがたくさんいらっしゃいました。(島根大学の授業もいらっしゃったことがあります。)
 今日は、鳥の名前と分類方法、中海の干拓の歴史や
湿地のビジターセンターの意義や、ラムサール条約における湿地の保全の手法や国際交流の必要性などを説明をしました。
ちょっと、難しかったかな・・・
学生さんたちレポート頑張ってください。
今日いた鳥: コハクチョウ・クロツラヘラサギ・ミコアイサ・トモエガモ・マガン